インテリア

ソウゲンで、ガラスの「キノコ」に出会う

梅田のソウゲンで「キノコ」に出会う

阪急うめだの10階アンティークショップ
「ソウゲン」にブラッと立ち寄る。

Sowgen brocante(阪急うめだ本店10階)
OPEN / 10:00-20:00
TEL: 06-6313-9668
Instagram : 阪急梅田ソウゲン

奥の棚に、気になるキノコを
見つけてしまった。

ヒルネ
ヒルネ
キュン♥ときた。

カウンターに出してもらって、
じっくり眺める。

大きなキノコと小さなキノコ、どちらも素敵。
Monica Backström
(モニカ・バックストローム)という
ガラス作家が1960年代に造った作品らしい。

黒いハリネズミと組み合わせると
渋くていい。

けっこうなお値段だったので、
悩みに悩んで、家に連れ帰ることにした。

キノコの居場所はどこにする?

家に連れ帰って、じっくり眺める。

ヒルネ
ヒルネ
傘の天辺がツンと
尖ってるところが好きだ。

このキノコ、どこに置いたら
ピタッとくるだろう。

ヒルネ
ヒルネ
あんぱん柄の
テーブルクロスに載せてみた。


ダークトーンの足下は落ち着いて、いい感じ。

・・・といいつつ、お店みたいに
ハリネズミと組み合わせてみたい。

ヒルネ
ヒルネ
自分は以前ソウゲンで、
ハリネズミも購入済なのです(笑)

ハリネズミとキノコをペアで飾る

リビングのチェストの上で、
いろいろ組合わせてみる。


シデのお皿を背景に、キノコ・ハリネズミ・仔犬を並べる。
左には、ナンタケットバスケット。

ハリネズミも、梅田ソウゲンから。
エレン・カールセンという作家のオブジェ。
いろんなポーズがあって、表情もそれぞれ違う。

白い仔犬は、京都の細見美術館オリジナル
日本画の仔犬の京焼オブジェ。

ハリネズミと子犬が
キノコの下で寛いでいるイメージ。

上から見ると、
うずまき模様がくっきり見える。

ヒルネ
ヒルネ
ザラザラと心地よい手触り。

前に立つたびに、つい触ってしまう。
この感触はクセになる。

モニカ・バックストロークのオブジェ、
キノコやタマゴは
Instagram上にもたくさん。

#monicabackström

ヒルネ
ヒルネ
キノコの他に、カラフルなタマゴも
欲しくなるなぁ・・・

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ソウゲンで切手シールも買いました(^^)

大阪梅田の小さなアンティークショップ「ソウゲン」で、北欧の切手シールを見つけた大阪梅田で、ぽっかりヒマな時間が 1時間できました。 どこに行こう。 綺麗なモノがみたいな。 可愛いモノがみたいな。 ...
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ヒルネ
ただいまセミリタイア中。 やりかったことをすることで、自分のこれからを模索中。 カゴ編み、ひとりめしを研究中。おばあちゃん犬のシズカと暮らしてます。

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